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[ DVD ]
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DVD ウルトラマン全10巻セット
・小林昭二.黒部進.石井伊吉
【Happinet(SB)(D)】
発売日: 2007-10-26
参考価格: 39,900 円(税込)
販売価格: 入荷待ち
中古価格: 49,800円〜
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・小林昭二 ・黒部進 ・石井伊吉 ・小林昭二.黒部進.石井伊吉
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カスタマー平均評価: 4
シュワッチが合言葉 ウルトラ・シリーズの第2弾作品。奇怪なトワライト・ゾーンの世界から、いきなりヒーロー映画に変わりました。
とにかく出てくる怪獣を、一人(?)で退治をしてくれるのですから、今でも英雄です。さらに、怪獣を退治して空に消えていくウルトラマンに、誰もが憧れた時代でした。3分間という限られた時間の中で、格好よさを表現しなければならないというのも、悲劇的なヒーローという感じがします。
怪獣と戦い、飛び立っていく時のウルトラマンの「シュワッチ」は、小学校では合言葉的現象を生んでいました。
日本は価格が高いです 子供に、ウルトラマンのvol.1を見せたら、結構、気に入ったようで、続きを見たがるので、ボックスセットを探したところ、あまりに高額なので、唖然。
そこで、何とか安く買える方法はないかと探したら、なんと、アメリカでもウルトラマンが発売されていて、しかも、ずっと価格が安い。おまけに、音声、日本語もあり。ゴジラやガメラだけじゃなくて、ウルトラマンもアメリカでDVDが発売されていたのです。前編、後編に分かれていますが、両方買っても、定価で80ドル。日本のDVD業界、もっと価格を下げてください。
値下げして出して欲しいのに 長所は全話一挙に揃うこと、以上。値段は高いままです。しかもばら売りを収納BOXに詰めただけで、全然省スペースになりません。さらに致命的なのは、コレクターズBOXにあった特典映像のカット。セブンで懲りてなかったんですね。このあとQも同じように出すそうで…次世代DVDまで待つのも手ですかね。
なお作品としては☆5つですよ
うーん。 ご多聞にもれず特典なしです。まとめて買える方向けですか。いずれにせよ。名作なので星5つ。
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[ DVD ]
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DVDウルトラセブン コレクターズBOX (初回限定生産)
・特撮(映像) ・中山昭二 ・森次浩司 ・菱見百合子
【ハピネット・ピクチャーズ】
発売日: 2004-07-23
参考価格: 47,880 円(税込)
販売価格: 入荷待ち
中古価格: 46,000円〜
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・特撮(映像) ・中山昭二 ・森次浩司 ・菱見百合子 ・特撮(映像) ・中山昭二 ・森次浩司 ・菱見百合子
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カスタマー平均評価: 4.5
ズバ抜けてる! 大人になってウルトラシリーズを回想すると、セブンだけちょっと異質というか他より抜けてたと思います。ウルトラホーク!(3機に分かれるなんて!)カプセル怪獣(ウィンダム・ミクラス・アギラ)という「子分」がいる!…こんな設定は他に無かったように思います。(私レオの最初くらいまでしか知らないんで…)是非このBOXを購入したいと思います!
やはりスペル星人はなしですか? やはり12話は収録されないのですか、残念です。というか、ネットを見れば、スペル星人で検索すればいくらでも出てくるし、隠したって意味ないでしょうよ。もう発禁にしなくてもいいのでは?今はもはやあの言葉狩りの時代とは違うのだから。 で、発禁になった経緯ですが、どこかの当時中学生だった少女がある雑誌に被爆星人(スペル星人の肩書きは、正しくは吸血宇宙人)と肩書きがあるのを見て、被爆者に対する差別であると騒ぎ立てたのがきっかけだそうです。 何というか、この当時少女は差別というものをどこまで理解していたのでしょうか。己の勝手な善意と思い込みだけで一つの作品を闇に葬ったこの当時少女の所業には納得できません。昔はよくこういう人物がいました。自分達の善意こそが正しいという勘違いをする選民思想の持ち主が。ちび黒サンボもそう。 で、スペル星人のデータなどは、海外で(しかもタイ)しっかりと公開されており、いくら封印しても、もはや無意味といわざるを得ません。だって、物語の中身もデータも全て閲覧できるのだから。 地獄への道は善意によって舗装されている。 こういう人たちにはこの言葉を噛み締めてほしいものです。
不滅の映像:未だ至高のウルトラ:だからこそ ウルトラシリーズの現況を見ていて、ウルトラセブンの凄さというものを思い知らされる。ひとつひとつの話が光っており、このような形で見られるのは嬉しい限り。クール星人からバンドンまで、異星人、怪獣たちの生きのいいこと。グッドです。それにつけてもいつも出てくるのが第12話が消されている現実に対する怨嗟の声。被爆宇宙人であるスペル星人の話であるために、全く映像発売の対象にならぬのだという。ただ実際には、水面下で映像が流通しているのを円谷サイドが知らない訳がなかろう。見たいが通常の手段では見られないという状況にあれば、それは商売になるのだから。この辺については、「封印作品の謎」という書籍が詳細を載せている。この回に問題があるという判断を制作側が持っていたとしても、それを出さないことによって問題を封じ込める、もしくは「なかったことにする」やりかたは頂けない。むしろ積極的に問題を明らかにして、どこが悪かったかを考えるためには、それなりのやり方で出すべきではないか。過去の作品などで、多くの「禁止用語」が使われているものもDVDとして出ている現在だ。それを通じて、人権・差別問題をはじめとした多くの課題を考える縁とするのが真っ当では。なぜ封印したのか理解するためには、そのものを知らないと駄目なのだ。 そういう意味で星ひとつ減じて4つ。
コンパクトさがいいです! 〜やはりこれくらいコンパクトだと扱いやすいです。 単品でも持ってますがそれはバラしてファイリングしてます。 棚に並べたときも美しい背表紙です。 マウスパットサイッコーっす。 発禁作品に関して、ココで誰かが「あるルートから入手して」ってありましたが、それっておそらく犯罪ですよね? 「なぜ解禁にしないか」より「なぜ発禁になったか」を〜〜もっと勉強しなければいけません。現代のメディアと比べてどうとか、 それらはあまりにも近視眼的で独善的な意見だと思います。 ワタクシは逆に「もう12話のこと言うの封印しません?」っていいたいです! で、「盗まれたウルトラアイ」と「第四惑星の悪夢」はヘビーローテーションです。(^_^;)〜〜
本来ならば・・・ DVDBOX化もかねて、あの発禁とされた スペル星人の話も、もう時効にして 収録してもいいのではないでしょうか? 最近にあるルートから入手してその映像を 観ましたが、被爆星人という語源だけが 1人歩きして過大にとりあげられすぎです。 昨今の残酷描写の多いアニメに比べたら 少しも、えげつない描写ではありません。 実相寺監督の回であり、前作で出演していた 桜井浩子さんもゲスト出演されているし、 もう・・・いいのではないでしょうか?
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[ DVD ]
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DVDウルトラセブン 全12巻セット
・特撮(映像) ・中山昭二 ・森次浩司 ・菱見百合子 ・石井伊吉
【ピーディディ】
発売日: 2006-08-25
参考価格: 47,880 円(税込)
販売価格: 入荷待ち
中古価格: 39,800円〜
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・特撮(映像) ・中山昭二 ・森次浩司 ・菱見百合子 ・石井伊吉 ・特撮(映像) ・中山昭二 ・森次浩司 ・菱見百合子 ・石井伊吉 ・阿知波信介 ・古谷敏 ・佐原健二 ・宮川洋一
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カスタマー平均評価: 4.5
怪獣たちに愛着を感じたドラマ これは、ウルトラ・シリーズの4作目の作品でした。ウルトラマンが終了して、キャプテン・ウルトラが放映されましたが、その後のウルトラ・セブンの戦いの場は、宇宙に向いていたような感じがします。地球防衛軍がいて、モロボシ・ダンが加わって、宇宙からの怪獣と戦うというストーリーが記憶に残っていました。
当時の怪獣映画も、子ども向けの人類の味方としての怪獣たちが総出演していましたが、それらの相乗効果を狙ったものでしょうか。怪獣の怖さよりも、ヒーローと怪獣に愛着を感じていた頃でした。
仲の良さはことに評判でした。「ダン」「アンヌ」 この二人だけ特にクローズアップしていたように思います。これは、ウルトラマンには見られない風景です。怪獣が出てくるテレビなのに、妙に男女の仲ということも考えられさせられるこの「ウルトラセブン」。「ウルトラマン」が3分間に怪獣を倒さなければならないという、設定。もう40年前の私は、幼くしかし、「本当に3分で怪獣を倒すのか」という疑問はいつもありました。「ウルトラセブン」はそれがありません。そんな疑問もあっさり解決してくれましたこの作品。はたして、「アンヌ」「ダン」は、結婚したのでしょうか?そんなことを打ち砕くように、ひし美ゆり子さんは、別の道へ。まあ、それは女優業を貫くという上ではしかたのないことだったのでしょうけど、私は、ある意味ショックでした。「ダン」との仲良く捜査をする姿を思い浮かべていましたから。それが、いきなり脱ぐとは?いろんな意味において怪獣映画の常識をくるがえしてくれた作品です。どうか、安くはできないものでしょうか?
昭和40年代の風景が懐かしい 30分モノなのになぜかもっと長く感じる。それだけ内容が濃いという事だろう。
いろんな問題提起や世にも奇妙な物語みたいなテイストなど楽しめる。
さらに昭和40年代の風景がなんとも懐かしい。
団地や巨人の帽子に半ズボンの子供。古い車。
飽きずにだらだら見てしまう。
ネットにもロケ地探訪のサイトがあり、合わせて見ると楽しさ倍増。
センスのいいパッケージですね。 とにかくばら売りのトールケースはかさばるのでボックス仕様は有り難いのです。
この赤色はセブンの朱赤っぽかったいんでしょうか?
12話の件で、しつこく「復活」云々言ってるマニアにはほとほと閉口する。
円谷プロは営利目的の民間企業ですよ!
そろそろ廉価盤希望 内容は別にして、パッケージが疑問。
そろそろ廉価版が期待されている中
こういう形式での発売には・・・?
40周年記念で「ウルトラ全DVD廉価」とはいかないものか。
期間限定でも 盛り上がると思う。
新たなFANの開拓にもなると思うのだが。切に願う。
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[ DVD ]
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DVD ウルトラマンタロウ 激レアアイテム封入 Vol.6~10メモリアルセット
・特撮(映像)
【DIGITAL ULTRA PROJECT】
発売日: 2005-06-24
参考価格: 19,950 円(税込)
販売価格: 入荷待ち
中古価格: 36,666円〜
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・特撮(映像) ・特撮(映像)
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カスタマー平均評価: 5
今、再び観直してみませんか? 2007年1月には劇場盤の「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」が発売されますが、
その前に30年以上前に放映された、ウルトラ6兄弟の映像をDVDで観直してみませんか?
このウルトラマンタロウのVol.6?10は、ウルトラの国が初披露される「ムルロア編」や
ゾフィからタロウまでのウルトラ6兄弟が勢揃いして戦う「テンペラー星人編」、
更にあの南夕子さんとウルトラの父が登場する「モチロン編」など話題作がてんこ盛りです。
我々リアルタイムに観ていた世代も、今の子供たちが観ても面白い作品ばかりです。
ウルトラマンファンの親子は是非一緒に観て、共通の話題などの会話で絆を深めてみてください。
最強のウルトラマンタロウ!燃えろウルトラ6兄弟!! 「A」南夕子編でDVDも買うのを止めようと思ったが、タロウが出るなら話は別だった。ウルトラ兄弟最強(ゾフィーが微妙だが・・・)のタロウのストリウム光線が、ウルトラダイナマイトが炸裂する!!最強の敵、宿敵テンペラー星人とウルトラ兄弟の激突は今見ても鳥肌モノです!!ウルトラの星の歴史で語られるエンペラ星人もマニアは要チェック。ムルロア編はいろいろな意味でウルトラワールドに夢を与えてくれる傑作です。さぁ良い子の皆さん、今年の夏はTVでは「マックス」にどっぷり浸かり、お父さんと一緒にタロウのDVDを見ましょう!!(ウチはそうします)。
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[ DVD ]
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ザ★ウルトラマン DVDメモリアルボックス (期間限定生産)
・滝口順平 ・二瓶正也 ・池田勝 ・千葉繁 ・柴田秀勝
【バンダイビジュアル】
発売日: 2008-05-23
参考価格: 52,500 円(税込)
販売価格: 37,688 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 36,000円〜
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・滝口順平 ・二瓶正也 ・池田勝 ・千葉繁 ・柴田秀勝 ・神田武幸 ・滝口順平 ・二瓶正也 ・池田勝 ・千葉繁 ・柴田秀勝 ・森川公也 ・島本須美 ・富山敬 ・伊武雅之(現:伊武雅刀) ・宮村義人 ・宮内幸平 ・滝沢久美子 ・大木民夫
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カスタマー平均評価: 5
買って本当によかった!秘蔵版にもう一つ買うか悩んでいます。 毎日見ています。(^^)
放映当時は見なかった回もあり、また全然覚えていない回もあり、結構この年になってもワクワクさせられてしまいます。
やはり圧巻は、U40からみでしょう。スケールの大きさに、何度見ても感動します。
音楽もとてもあっていて、最高です。
画像が悪いところもあって、それだけが残念です(特に27話)が、本当に買ってよかったと毎日楽しんでいます。
素晴らしい作品です 実は小生まだこのDVDは購入していません。今から購入します。
ただし、リアルで毎週楽しみにし、さらに、レーザーディスクで全編購入した
身にとってはDVDは待ちわびたものでした。
何より前半のU40の挿話から最終4部作への繋がりふくめ、素晴らしい
世界構築であったと思います。
ストーリー生成においては、最終話以降の資産を引き継ぎ連続した世界構築も
可能であり実際そのようなトライもしたものです。
本当に素晴らしい世界を小生に魅せていただいた作品でした。
小生が今生きていられるのはこの作品がリアルで、(特に最終4部作)視聴で
きたことが大きいと思います。
感謝とともに、デカいLDでなくDVDは取り回しもありがたいとおもいます。
古代進がデスラー総統に変身! アニメというだけでなかなか評価されない「ザ☆ウルトラマン」ですが当時は人気ありましたよね…今見ても面白いけど「宇宙戦艦ヤマト」のカラーが結構強い(特に後半) ジョーニアスの妹はモロに松本キャラですが、可愛いからイイ!! 怪獣のデザインがあまりらしくない(宇宙生物っぽい)のがやや不満かな…
第19話『これがウルトラの星だ!第1部』は必見!!! 現在、第20話まで見ましたが大変に面白いです!
おそらく、テレビ放送時にこの番組を見て楽しんでいた方なら
今でも充分に楽しむ事が出来るソフトだと思います。
確かに、作画全体のレベルに関しては高いと言えないですが
『ザ☆ウルトラマン』は『機動戦士ガンダム』と同じ1979年の制作で、
当時のサンライズ作品で作画が良いと言えたのは
『ザンボット3』や『ダイターン3』の金田伊功さんが担当された回や
『ガンダム』の安彦良和さんが担当された回くらいと言う事を思えば、
当時のサンライズのレベルならこれが普通。と言う気がします…。
しかし、そんな『ザ☆ウルトラマン』でも二宮常雄さんらしい作画が見れるのは嬉しいかぎりです。
自分が二宮さんを意識したのは1982年の『逆転イッパツマン』の頃だと思いますが
今回『ザ☆ウルトラマン』を見直してみて、
既にこの作品の時点で二宮さんらしさを感じさせる作画を見る事が出来るのには驚かされました。
特にウルトラマンの巨大感や隊員たちのシリアスな演技を見る事が出来る第19話は必見!
他にも、いかにも松本零士タッチなキャラクター・アミアが初登場する第20話の作画を
『さらば宇宙戦艦ヤマト』や『銀河鉄道999』など松本作品でおなじみな湖川友謙さんが担当していたり、
今回のソフト化のおかげでようやく知る事が出来たポイントもありました。
(第20話の作画は、TV版『伝説巨神イデオン』なんかより、全然 湖川さんっぽい作画ありです。)
今回ボックスを購入して唯一残念だった事は、
ライナーノート内に掲載されている吉川惣司さんのインタビューでした…。
この作品のメインライターという事で期待して読みましたが、
口が悪いというか過去のウルトラ作品をコキオロシじゃないですか!
こんな人が『ザ☆ウルトラマン』を書かれていたなんて正直ガッカリでした。
毎日観てます!! 3月に予約して発売日に手元に届きました。役30年前の作品なので、当時TVで観ていた記憶はありましたが、OP曲と主演の声優さんが今は亡き富山敬さんである事以外にほとんど内容は覚えていなかったので、今、改めて見直してみるととても新鮮な印象を覚えます。ただムツミ隊員が科学警備隊のヘルメットを被った時にあの長髪はどうやってしまってるんだろ?ってちょっと疑問に思ったりもしました…。それと途中にウルトラマンジョーニアス以外のウルトラ戦士達も登場するんですが、彼等にはジョーニアスのように星型のカラータイマーがなく、何故かなと思っていたら、きちんと説明されているシーンもあり、とても好感が持てました。でも怪獣と星人達に関してはアニメにしてはかなりショボい印象を与えます(特に星人系はみな妖怪みたいのばっかだし…)他の方々もおっしゃっておりますが、ヒカリとアミアの悲恋に関しては私もちょっと残念ですが、まぁ全体的に購入してよかったなと思える内容でしたね。
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[ DVD ]
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ウルトラマン コレクターズBOX [DVD]
・特撮(映像) ・小林昭二 ・黒部進
【ハピネット・ピクチャーズ】
発売日: 2005-04-29
参考価格: 39,900 円(税込)
販売価格: 入荷待ち
中古価格: 35,000円〜
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・特撮(映像) ・小林昭二 ・黒部進 ・特撮(映像) ・小林昭二 ・黒部進
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カスタマー平均評価: 3.5
げげ、不良品混入 PPDのHPで告知されてますが、ソフトの収録にバグが生じています。購入したらすぐに交換の手続きを。
品質はかなりいいだけにこのミスはもったいないですね。
余談になりますが 突然気がついたんですが、フジ隊員がメフィラス星人の回で、巨大化させられるエピソードは、ウルトラQの『1/8計画』のセルフパロディだったんですね。TVを観ながら思わず「あっ!」と叫んでしまいました。
今でも見れるウルトラマン 今でも見れるウルトラマンはQとマンとセブンと新マンと アニメ ザ・ウルトラマンとティガだけと思っています。 作り手の情熱が、未だに伝わって来ます。
コンパクトで良いです。 〜単品もボックスも様々なニーズにメーカーが応えた証でしょう。メーカーえらい! ウルトラマンはマニアだけの物ではないのだ! いったいこの商品によって「ファン心理」のなにが「裏切られた」のでしょうか?ワタクシは分かりません。 8ミリフィルムが出てVHSが出てβが出てVHD,LDが出てそしてDVDです。 このボックスは出るべくして出たのです。自宅にLDボックス〜〜がありますしもちろんDVDも買いました、で、コレも買うつもりです。めっちゃ喜んで。 ウルトラマンってそういうもんでしょう。〜
ヴぁ!!! セブンのDVDBOXが発売されたので「まさか…」と思っていたが順当にウルトラマンまで発売されるか…。 私は初回ピクチャーレーベルが欲しくてネットオークションで揃えたのに…^^;。 くだらないオマケ特撮がオミットされた分だけ製作サイドには良心が有ると信じましょう。 疑似5・1サラウンドも良い音ですしね。 オープニングのクルクル回るタイトルの擬音を始めて聞いた時は吃驚した。 まあ、ファンで必要だと思う人は購入しましょう。 私は現在検討中。 内容的には特撮巨大ヒーローの原点にして金字塔。 未だに古さを感じないストーリーとデザインセンス、怪獣の魅力を堪能出来ると思います。
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[ DVD ]
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DVD ウルトラQ 全7巻セット
・佐原健二.桜井浩子.西條康彦他.石坂浩二
【Happinet(SB)(D)】
発売日: 2007-11-22
参考価格: 27,195 円(税込)
販売価格: 入荷待ち
中古価格: 32,000円〜
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・佐原健二 ・桜井浩子 ・西條康彦他 ・石坂浩二 ・佐原健二.桜井浩子.西條康彦他.石坂浩二
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カスタマー平均評価: 4.5
特撮を発展させた名作 怪獣作品というと、どうしても映画だった時代。この作品は、子どもから大人まで、家庭で楽しめる特撮を紹介した番組でした。内容も、単なる怪獣ものだけでなく、現代的な矛盾を突いたテーマも多かったように思います。
テーマ音楽は単調ですが、心を魅了するものがありました。また、ミステリーゾーンを語る石坂浩二のナレーションも、インパクトがありましたね。僕が小学校3年の頃から始まったのですが、幼心に怖さを感じたこともありました。
この作品には、東宝の怪獣映画を取り入れたものが多くあり、子どもながらに映画とテレビで、二重に怪獣映画を楽しんでいたような気がします。
退職記念品で贈りました 特撮は素人ですが、ご報告まで。
職場の先輩の定年退職の記念品として贈りました。
結果とても喜んでいただき、ご自宅に招かれDVDをみながら解説をして頂きました。3日で全話見たそうで、好きな話はすでに3回以上もご覧になったそうです。
カネゴンの胸のメーターの話、ロケの場所や貯金箱の話などいろいろ伺うことができました。(私自身はウルトラマン世代なので再放送を数話見ただけでした。ラゴンやチャンドラーってウルトラQに出ていたんですね・・・・)
いろいろと、記念品を贈ってきましたが、世代の異なる方からここまで喜ばれたのは初めてでした。値段の割に耐久時間があり、満足度が高い贈り物にできました。
帯に短し襷に長し デジタルウルトラシリーズは、単品発売→コレクターズBOX→全巻セットという商品展開がすっかり定番になりそうな雰囲気である。『ウルトラセブン』の全巻セットが思いのほか売れたのかな?
コレクターズBOXは省スペースだし、特典ディスクもついて何となくお得感があるのだが、唯一の欠点は単品発売時の各巻に入っていた「解説書」がなくなってしまったこと。限られた紙幅の割りに情報豊富で、当時のスチールも多く載っており、ファンとしては見逃せないところ。(コレクターズBOXにも解説書自体はあるが、情報量は雲泥の差)
……なので、評者としてはコレクターズBOXよりも全巻セットを推したい。
とは云え、どうせ再発売するんだったら、特典ディスクもプラスして欲しいよな。どうしてこういう中途半端な商品を臆面もなく出すんだろうか? 作品には勿論文句ないものの、商品コンセプトに納得がいかないので、星1つ減点。
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[ DVD ]
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ウルトラマンダイナ メモリアルボックス [DVD]
・つるの剛士 ・木之元亮 ・布川敏和 ・斉藤りさ ・加瀬尊朗
【バンダイビジュアル】
発売日: 2007-06-22
参考価格: 39,900 円(税込)
販売価格: 入荷待ち
中古価格: 30,000円〜
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・つるの剛士 ・木之元亮 ・布川敏和 ・斉藤りさ ・加瀬尊朗 ・つるの剛士 ・木之元亮 ・布川敏和 ・斉藤りさ ・加瀬尊朗 ・小野寺丈 ・山田まりや
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カスタマー平均評価: 5
大好きなダイナ 平成3部作のなかでもとくに明るく熱い作品だと思います。どんなことがあっても諦めず前に進むアスカ、アスカに負けないくらい熱いスーパーGUTSの面々、そんなメンバーがネオフロンティア時代人々を守りながら前に進んでいく・・・ダイナはコメディが多いがそれだけではなくシリアスあり感動ありとバラエティ豊かです。賛否両論ある最終回も個人的には好きです。そのダイナを映像特典つきで1話から最終話までみれるこのメモリアルボックスは買いだと思います。
はじけていて熱い平成ウルトラ 前作の世界観を引き継ぎ、さらに宇宙開拓(ネオフロンティア)時代という新しい要素を加えた作品。主人公の熱血かつ、自信過剰で、元野球部(笑)という設定は、前作ティガのスマートさとは違う味わいがある。隊長も、それに応じてか、前作の女性から汗くさい元ロッキー刑事へと変わったのが特徴的。初回の前後編は、試行錯誤的な感のあったティガの出だしに比べると、慣れも出て、まさにダイナミック。オープニングの影絵復活が泣かせる。平成ウルトラは、経験を重ねて強くなっていくタイプが多いが、初回からめちゃ強いのも良い。
ミニチュア人形による簡素な戦闘シーンと、代わりに練り込まれたテンションの高い本編が相乗効果を出す「僕たちの地球が見たい」(41話)、その反動のように豪華にはじけた「うたかたの空夢」(42話)、ファンの多い「少年宇宙人」(20話)など、個性的な話はダイナなればこそ。最終回は悲しいけど、往年のスポ根劇画の最終回みたいで、これもまたダイナらしい。
本当の戦いはこれからだぜ!はじけっぷりと熱血、そして、その裏の繊細さを味わって欲しい。
スーパーGUTS素敵やん。 ダイナって始まった頃なんかしっくりこないシリーズでした。それは前作ティガの余韻があったから事ある事にTPCの制服ダサいわぁとかダイナのタイプチェンジのシーン無理やりCGにせんでいいやんとかいちいち反応してました。しかしえらいもんで見続けるといい所が見えてきますね。ティガやガイアみたいに硬質な雰囲気はやや薄い気がしますが全体から伝わる熱さは平成三部作でずば抜けています。バオーン、ソドム、ビシュメル、ラセスタ星人、ガイガレード、メノーファそれぞれのエピソードとテンション上がりっぱなしの関西ロケ編「滅びの微笑」前後編。タイトル見ただけで号泣の「ぼくたちの地球が見たい」は絶対見ましょう。
平成ウルトラマン三部作 第二弾 ティガの7年後が舞台でエボリュウ細胞、ゴルザなども登場します。
ティガはシリアスですがダイナはコミカル(特にミジー星人が)です。
旧GUTSメンバーとの共闘は必見です。とにかく前へ進む直情型のアスカの性格は
好みによっては好きになれないでしょうが(観てた時幼稚園児だったので)
わかりやすくてオレは良いと思います。
個人的にレイキュバス、ニセウルトラマンダイナ、
ネオジオモス、ゼルガノイドがお気に入りです。
光を継ぐもの第二章 言わずと知れた「ウルトラマンティガ」の続編です。世界観はそのままに、キャストの一新。それでも味わい深いストーリー…お見事の一言です。また、重要な場面で登場する元・GUTSの面々も良い味出してます。特に最終戦手前でのダイゴとアスカのやり取りは必見です。最終章三話の完成度は非常に高く、今でも時折脳裏を過ぎります。未だ観てない人にもオススメです。「ウルトラマンティガ DVD‐BOX」とセットでどうぞ!
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[ DVD ]
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ウルトラマンティガ メモリアルボックス (期間限定生産) [DVD]
・特撮(映像) ・長野博 ・高樹澪 ・大滝明利 ・増田由紀夫
【バンダイビジュアル】
発売日: 2007-03-23
参考価格: 39,900 円(税込)
販売価格: 入荷待ち
中古価格: 29,800円〜
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・特撮(映像) ・長野博 ・高樹澪 ・大滝明利 ・増田由紀夫 ・高野宏一 ・特撮(映像) ・長野博 ・高樹澪 ・大滝明利 ・増田由紀夫 ・影丸茂樹 ・吉本多香美 ・古屋暢一
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カスタマー平均評価: 5
たかがウルトラマンと侮ってたけど 戦隊や仮面ライダーなどの等身大ヒーローを見慣れてた自分にとってウルトラマンは軽く見てましたが、ティガ、ダイナを交互に見てて平成ウルトラにはまってしまい、レンタルで視聴途中だったのに思い切ってメモリアルBOX版を買っちゃいました。
ウルトラマン初のタイプチェンジ、話は大人びてるけど考えさせられるし、映像でわかる設定など一人の脚本家と一人のプロデューサーの暴走で子供のことを考えなくなった平成仮面ライダー(一部除く)よりはマシです。
肝心の話はというと人類とウルトラマンの絆を初めて描いた25話とか超能力者の挑戦を絡めてダイゴとレナの絆を描いた39話、ウルトラマンの力というものは正しきものに宿ることを認識させられる44話など考えさせられる話がありますし、最終3部作の一本・50話でのレナがダイゴにダイゴがウルトラマンであることを知ってたと告白する際の台詞は感涙モノです。最終回の「人は皆、自分の力で光になることが出来るんだ。」の台詞も感動モノで平成ウルトラマンの中でも神格化されていることがわかります。
たかがウルトラマンと侮ってたけどこれは面白いです。
面白い! 自分はウルトラセブンイチオシで、帰ってきたや初代も好きだったりするのですが、最近知人
からティガは面白いから食わず嫌いしてないで見ろと言われ、このボックスを思い切って買い
ました。
セブンのウルトラ警備隊程ではないけれど(ティガファンの方ごめんなさい)、TPCやGUTSと
いう組織がしっかりと描かれていて、物語の世界をしっかり定着させているのがとても良かったです。
ここが薄っぺらいと、世界が小さく薄くなってしまうと思うのです。
また、主人公以外の隊員が主役の話も多く、見終わった後に各隊員に非常に愛着を感じました。
物語パートの充実度もなかなか素晴らしいです。実相寺監督が担当した話もありますしね!
ヒロインのレナ隊員が初代ウルトラマンの黒部進さんの娘さんだというのもビックリでした。
最近のウルトラシリーズは見ていないという方にも、是非見ていただきたい傑作だと思います。
この値段でこれだけ楽しめれば文句なしです。
傑作ウルトラマン! 当時6歳の僕にとっては、初のリアルタイムTVシリーズでもあり、ど真ん中ストライクの直撃世代です。
昭和シリーズも、レンタルビデオなどでほぼ全てを見たんですが、
そのときの記憶はなんだか無いに等しい。。(今でも昭和シリーズ大好きですけども)
でもティガはよく覚えております。(悲しいことに後半辺りの記憶は無いんだけれど・・・)
録画したビデオをわくわくしながら何度も見直したり、
第1話でいきなり2段変身したときの衝撃、3体の石像の謎・・・
ガキながらも見入ってしまいました。
X6の長野さんが演じられたというのも注目すべき点ですよね。
また、後に再放送などで見た時もやっぱり感動しました。
特にキリエロイドUとの戦いで力尽きたティガに、市民がみんなで光を与えるシーン。
ここまでウルトラマンと一般人の絆(というか力を合わせた姿)を忠実に表したのはこの作品が初ではないでしょうか?
涙腺が緩んで泣きそうになりました。
と、いうようにティガは細かい所から重要な所まで、
手を抜かずに作られており、当時のスタッフのみなさんの頑張りが光となって画面ににじみ出ています。
自分も忘れかけているので、今回のDVD-BOXを購入して一挙に僕のウルトラマンであるティガとの再会を果たしたいと思います。
そして新作映画にむけて 既報通り、 来秋公開予定の映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」(仮題、八木毅監督)で、長野博主演として8年ぶりにウルトラマンティガのダイゴ役を務めることが発表された。映画の前にDVDでシリーズを堪能すれば新作の期待感は膨れ上がるはず。
95年久しぶりのテレビシリーズとして制作されたシリーズ。奇跡の最終回へのランディングで大絶賛された。今までのシリーズとは世界を切り離し、独自の路線を作りあげ初めてごらんになるみなさんにはそのバラエティに富んだシリーズ構成と平成に復活したウルトラマンがなぜ支持されたのか興味深くごらん頂きたい。ティガの主題歌をV6が担当。もっと高くはこの主題歌が劇的に盛り上げる。ウルトラマンティガはウルトラシリーズを語る上で外せない金字塔となった。たくさんの皆さんにみてほしい。
世界中の子供達から送られた光と共に、光の巨人は再び蘇る!
「僕がティガだ!」
「私がティガよ!」
「僕が…ティガになってる!」
最終話がこれほど奇跡的な傑作であったのは、1話から最終回にむけて丁寧に、スリリングに積み上げた複線が昇華したからに他ならない。ならばこそ、ティガの光は蘇る!
ティガは めっちゃおもしろかったです。小学生だった私ですが、平成のウルトラマンの中でも一番印象に残りました。ダイナやガイアより楽しかったです。話の途中で初代ウルトラマンが放映される直前の時代にタイムスリップしたダイゴが怪獣と戦い、それを見た円谷さんが初代ウルトラマンが作られるきっかけになったとゆう話は今でもはっきり覚えてます。確かに現在のCGよりはしょぼく感じますが、第1話は鳥肌がたちました。昭和のウルトラマンのレオも好きですが、ティガも見る価値ありです。
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[ DVD ]
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DVD 帰ってきたウルトラマンコレクターズBOX
・特撮(映像) ・団次郎 ・岸田森 ・榊原るみ
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2006-05-26
参考価格: 50,505 円(税込)
販売価格: 38,501 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 28,799円〜
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・特撮(映像) ・団次郎 ・岸田森 ・榊原るみ ・特撮(映像) ・団次郎 ・岸田森 ・榊原るみ
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カスタマー平均評価: 3.5
あらためて好きになりました この作品は、私が子供の頃初めてリアルタイムで観たウルトラマンでした。でも当時の私はあまり観ていませんでした。何故なら私の住んでいた地方では、裏番組で"ウルトラマン"をやっていて、そちらの方が好きだったからです。その後、再放送もあまり無く、好きだけど一番観ていないウルトラマンになってしまっていたので、購入してみました。初め特典ディスクで、当初は本当に"初代ウルトラマンが帰ってきた"という企画だったと聞いて、その方がよかったのでは?とも思いましたが、全編観た後は、あらためてこの"ウルトラマン"が好きになりました。子供の頃は、好きな怪獣は多かったのですが、このウルトラマンのポジションが何か中途半端で、(実際当時の子供は第38話で初代ウルトラマンが登場するまで、新マンと初代マンが違うウルトラマンかどうかわからなかったらしい)ウルトラマン自体の印象は薄かったです。当初は初代マンとほぼ同じボディラインだったようですが、デザインされたのは誰かはわかりませんが、やはりラインを変更した事が成功していると思います。初代ウルトラマンのデザインをしたのは、故・成田亨氏です。氏は、スーツアクターの体型とスーツを着た後の体型を計算して、デザインしていました。初代マンのスーツアクターの故・古谷敏氏は長身でしたが、新マンのスーツアクターの菊池英一さんは、ウルトラセブンのスーツアクターもされていた方ですから、やはりそのままでは似合わなかったと思います。ただ、個人的に一つだけ不服だったのはブレスレットの存在・・・次のエースは別でしたが、タロウ、レオでは標準装備になってしまいました。やはりウルトラマンは聖闘士のように基本的に武器を使わないで戦ってほしかったと思います。(セブンのアイスラッガーの場合、設定上身体の一部なのかどうかわからない、という事になっているらしいが、私は身体の一部だとずっと思っていた)それを差し引いても素晴らしい作品だと思います。買ってよかったです。
ウルトラマン 私にとってのウルトラマンは、帰ってきたウルトラマンです。初代、セブンと比べれば少しSF色は薄れていますが、主人公の苦悩する姿が印象強く残っています。団次郎さんが格好良かったのと榊原るみさんがとってもカワユイのが魅力ですね。根上純の隊長もカッコイいし、今の特撮物の基礎を作った礎的作品だと思います!
夕陽のウルトラマン LDボックスを持っていましたが昔の話
個人的には初めてのリアルタイムで観たウルトラシリーズ(子供心に「<帰ってきた>って何!?」って思ってました)
久しぶりに観た「新マン」、本編は時にはハードな内容すら感じさせない良く練られたシナリオ、名バイプレーヤー岸田森をはじめ「ちゃんとした俳優」たち、MAT隊員、坂田家の人々、みんな真剣に芝居している
だから面白い!
しかし皆さんが書いている事ですが、予告編をまとめることになんの意味があるのだ?
それがマイナスポイント
主役は郷とMAT!帰マンではない 名作グドンとツインテール編だけ見てもシリアスこの上なき展開!
防衛軍長官とのMATとの実社会社長と部下のサラリーマンの関係を身につまされる内容!
もはや怪獣とかウルトラマンは主役ではなく郷やアキやMAT隊員達が主役です。!
いままでのセブンまではファンタジーだったのかと思わせるような残酷冷血なナックル星人!
それでも立ち上がる郷!
ウルトラマンが負ける? リアルタイムで全話見た最初のウルトラがこの「帰りマン」でした。それまでも、再放送の初代やセブンを見てましたが…ウルトラマンが(最終回でも無いのに)負けるなんて子供心にあり得ないと思ってましたが…ナックル&ブラックキングにやられた時、悲しくなった記憶がありますね。それと、榊原るみさん!かわいかったなぁ、大好きでした。彼女が見たくて作品を見ていたとも言えるかな?もう一度見たくて買ってもいいかな、とも思うが、小さい時の思い出のままにしといた方がいいかな?(大人の視点で見ると他のレビューみたいにアラ探しになると悲しいので…)
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